レーシックを受けたメジャーで大活躍中の松坂選手

レーシックで0.05の視力が1.5まで回復した松坂投手も現在では、アメリカで大活躍をしています。
これもレーシックによって視力が回復した効果があるのかもしれませんね。

 

レーシックの手術の感想として松坂投手は「全然問題ないと言われていたし、しかも治療はアッという間に終了して苦痛もなかった」と報告をされています。
さらにレーシック手術後の感想は「コンタクトをしているように全てがクリアに見えるようになり喜びを実感」と言っています。
松坂投手がレーシックを決意したのは、先輩が実際に治療したのを聞いて決意したと言われてます。
これはニュースにもなりましたし、意外と有名な話ですね。 ここ最近になってレーシックと呼ばれる視力回復手術が話題となっており、多くの人が実際に視力を回復されています。
まだ新しい医療のレーシックですが、その成功率は非常に高く、続々と喜びの声が報告されているのです。



レーシックを受けたメジャーで大活躍中の松坂選手ブログ:2020-9-27

このところ超多忙な日々を送っていたのですが
仕事も一段落して、
2日ほどゆっくりできる時間を作ることができました。

1日目は
家内のために買ってあげたDVDを一緒に見て、
家の中でのんびりと時間を過ごしました。

2日目は散髪に行ってから、
家内の要望で近くのショッピングモールに行って、
あれこれと見て回りました。

あたくしと家内は、あるところに行くと、
時間を忘れて夢中になります。
それは、本屋と文房具屋とお土産屋です。

この3個所に行くと、
夫婦そろって腰が重くなり、全く動かなくなります。
友達には嫌がられたりしますね。

今回は、本屋と駄菓子屋に行ってきました。

発端は家内が
「天体写真の本が欲しい!」だったのですが、
行けばそれなりにあたくしも楽しんでしまいます。

家内が本を選んでいる間、
あたくしは写真集のコーナーにいました。

決してグラビアアイドルの写真を見ていたわけではありませんよ。
ナン・ゴールディンという人の本で
「悪魔の遊び場」という分厚い写真集があって、
あたくしは何となく魅かれてぱらぱらっと見てました。

実際見たことのある人はわかると思いますが、
かなり賛否両論が分かれそうな本なんですよね。

でも、あたくしはなぜかこの本が気になって、
ただぼーっと眺めてました。

次は駄菓子屋へ行ったのですが、
あたくしにとってはパラダイスのようなところです。

懐かしいココアシガレットやよっちゃんイカなど、
1960年代以前の人には
すごく懐かしいおやつがいっぱいありました。

日々忙しくしていると、
どうしても家でごろごろしたくなったり、
何もしたくなくなったりしますが、
たまには家族で、もしくは一人ででも、
ふらっとこんな1日を過ごしてみるのも、いいかもしれませんよ。