角膜の厚みによってはレーシックを受けられない

レーシックの手術で角膜をレーザーで削ってしまった後でも、十分な厚みを持っていれば再手術をすることが出来ます。
この角膜の厚みが十分にあるかどうかということを、クリニックではしっかりと検査してくれます。

 

レーシックの手術では、角膜の形をレーザーによって調整をしていくことになります。
目に入ってくる光の屈折する角度を調節していき、視力を矯正するという手術方法なので角膜は非常に重要な部分となります。
レーシックの手術を受けることが出来ないケースとして、まず挙げられるのは角膜の厚みが足りない方となります。
自分の角膜は事前の検査によって知ることが出来るので特に問題はありません。 時代の最先端の技術によって実施されるレーシックは他の手術と比べてリスクの低い治療方法と言えます。
ただし必ずしもレーシックで視力を回復することが出来るというワケではありませんので、知識を覚えておきましょう。



角膜の厚みによってはレーシックを受けられないブログ:2020-10-17

減量には運動が大切だと分かっていても
始めるのってなかなか難しいですよね。

そんなときは、普段の生活を運動にしちゃいましょう!
これだったら簡単に始められますし、
連日のことだから、嫌でも続きますしね!

例えば…
お母さんの仕事といえば、
洗濯、掃除、お買い物、育児…ですが、
これらは全部、いい運動になりますよ。

洗濯は洗濯機がほとんどしてくれるので
干す、たたむ、そしてタンスにしまう…の3つだけですが、
結構、身体全身を使います!

洗濯物を干すときは、腕の上げ下ろし、
たたむときは座って、しまうときは立ち上がる。
腕の運動に屈伸運動。

アイロンがけまでしたら
かなりの運動量になりますよ。

掃除は、掃除機をかけるだけではなく、
雑巾がけを追加すると、かなりの運動量になります。
雑巾がけは、減量にかなり効果的です。

お買い物は
なるべく車や自転車を使わないで歩きましょう!
これで連日のお買い物が、ウォーキングに早変わりです。

そして、お母さんにとって
何よりも運動となるのが、お子さんと遊ぶこと。
お子さんって疲れ果てるまで、ずっと遊んでいるし
お子さんは小さいので、しゃがんだり立ったりと
かなりの運動になります。

わたしがお勧めする遊びは、
「おかあさんといっしょ」を見ながらの歌とダンスですね。

見てすぐに分かると思いますが、ものすごく大変です!
プロが考えたダンスなので、
しっかり身体全身が動かせるような振り付けになっているんですよ。

それも、大きな声で歌いながらのダンスですから、
かなりいい運動になりますよ。
お子さんも喜んでくれますしね!