角膜の厚みによってはレーシックを受けられない

レーシックの手術で角膜をレーザーで削ってしまった後でも、十分な厚みを持っていれば再手術をすることが出来ます。
この角膜の厚みが十分にあるかどうかということを、クリニックではしっかりと検査してくれます。

 

レーシックの手術では、角膜の形をレーザーによって調整をしていくことになります。
目に入ってくる光の屈折する角度を調節していき、視力を矯正するという手術方法なので角膜は非常に重要な部分となります。
レーシックの手術を受けることが出来ないケースとして、まず挙げられるのは角膜の厚みが足りない方となります。
自分の角膜は事前の検査によって知ることが出来るので特に問題はありません。 時代の最先端の技術によって実施されるレーシックは他の手術と比べてリスクの低い治療方法と言えます。
ただし必ずしもレーシックで視力を回復することが出来るというワケではありませんので、知識を覚えておきましょう。



角膜の厚みによってはレーシックを受けられないブログ:2020-11-24

皆様はくだものって好きですか? 

スーパーに行くと季節に合わせて、
たくさんの種類のくだものがきれいに並んでます。

最近では
ドリアンやマンゴスチンなどのトロピカルフルーツも多く、
フレッシュなくだものが簡単に手に入るようになりましたよね。

こんなに簡単に手に入るのに、
日本人のくだものの消費量はとっても少ないんです。
欧州・北米・中東諸国のナント1/2〜1/3程度だとか…

でもくだものってスゴイんですよ!

ビタミンやミネラルがたくさん入っているし、
くだものに入っている果糖は吸収が早いので、
6時起きてエネルギー不足の時には、すぐに役立つ優れものなんです。

中でもビタミンCの多いくだものは特に6時におすすめ!
ビタミンCは摂取しても使われないと
ドンドン体質の外に排出されてしまうので、
小まめに摂らないとダメなんです。

6時起きて不足している栄養素をいかに早くとり入れるかが、
元気な6時のポイント!
「6時のくだものは金メダル」ということですね。

6時の忙しいときにくだものなんて面倒くさい!
…という人におすすめなのが、くだものジュース。

最近、街中でジュースバーをよくみかけますね。
ショッピング帰りにちょっと立ちよったり、
通勤途中のサラリーマンが軽く1杯。

季節のくだものの組み合わせや、ベリー類だけのもの…
特に人気なのが、何種類もの野菜を一緒に組合わせたもののようです。
野菜ジュースは青臭くて苦手でも、
甘いくだものと合わせると美味しくなるんですよね。

もう少し時間がある人やオリジナルを作りたい人は、
その日の調子に合わせて冷蔵庫の野菜やくだもの、
牛乳やヨーグルトなどで色々試してみてください。

驚くほどたくさんの種類と量が食べられますよ。