角膜の厚みによってはレーシックを受けられない

レーシックの手術で角膜をレーザーで削ってしまった後でも、十分な厚みを持っていれば再手術をすることが出来ます。
この角膜の厚みが十分にあるかどうかということを、クリニックではしっかりと検査してくれます。

 

レーシックの手術では、角膜の形をレーザーによって調整をしていくことになります。
目に入ってくる光の屈折する角度を調節していき、視力を矯正するという手術方法なので角膜は非常に重要な部分となります。
レーシックの手術を受けることが出来ないケースとして、まず挙げられるのは角膜の厚みが足りない方となります。
自分の角膜は事前の検査によって知ることが出来るので特に問題はありません。 時代の最先端の技術によって実施されるレーシックは他の手術と比べてリスクの低い治療方法と言えます。
ただし必ずしもレーシックで視力を回復することが出来るというワケではありませんので、知識を覚えておきましょう。



角膜の厚みによってはレーシックを受けられないブログ:2021-1-25

「寝る子は育つ」という言葉がありますが、
よく寝る娘というのは、よく遊んでいる娘の事だと、
おれは勝手に思っています。

おれにもまだ幼いやんちゃな子供がいますが、
休日に何かイベントがあって外出したりすると、
20時はよく眠りますが、
あめが降り続いて、あまり外に出かけられないと
寝つきは本当に悪いです。

1歳や2歳の子供でもそうなのですから、
小学生レベルになると眠れない子供もいるのではないでしょうか?

健康を考えるなら、
よく遊び、社会の色々な刺激を受けて、
20時は疲れて寝る生活のほうが健康的だと思うんですが…

もう一つ、健康的に育つために
重要な役割を果たしてくれるのが食事ですよね。

近年、この食事で肥満になる娘が増えています。
確かに一昔前と違って、
24時間開いているレストランやコンビニのおかげで、
お腹が空きすぎて動けないなんて事はなくなりました。

1日3食の時代から、
1日に何食も、それも間食つきで…
という時代になってしまった事も事実です。

おれが住んでいるマンションの住人に、小学生の兄弟がいるのですが、
日々20時おそく、向かいにあるコンビニに行って
おやつを買っています。

弟に頼まれているのかと聞いてみたところ、
自分で食べるとの事でした。
やはりその娘は肥満体型をしています。

娘の肥満には食生活が大きく関係しています。
乱れた食生活では肥満になって当たり前です。

また、自分で食事を選ぶことの少ない娘の肥満を改善するには、
弟の力が大きく関係しています。

可愛さと甘さは紙一重で、
肥満を気にするまで食べさせてしまうのは、弟の甘さです。
良かれと思ってやった事も、
結局つらい思いをするのは、弟ではなく娘なのです。